私のダイエット

私は今BM Iだとはやや肥満ですが、一年前は80キロに迫るおデブさんでした。そんな私がダイエットを決意したのは、写真を撮影してもらったことがきっかけです。それはどういうことかというと、経緯を順番に説明していきます。

まずは、私は着付けを習っていました。そして、3回目のレッスンでやっと自分で着付けをできるくらいの腕前になっていたのです。嬉しくなって、教えてくれた先生が気を使ってくださって、私のスマホで出来栄えを写真で撮影してくれたのです。おすすめの着圧レギンス

出来栄えはなかなかでした。ですが、私は浴衣の着付けの出来栄えではなくて、私のドラム缶のような体型に視線が入ってしまいました。はっきり言って自分の体型にショックを受けました。それから、決心しました。来年には、絶対痩せて、この浴衣がもっと似合う体型になって見せるぞ、と。

それから私はダイエットを開始しました。まず食事の見直しからです。実はこの頃、私は仕事をやめたばかりで家でお菓子などを食事の間でたべ、眠くなったら寝るという生活をしていました。まずこれを見直して、お菓子を買わないようにしました。そして、一日2時間運動する。

具体的にはウォーキングです。これを習慣化するうちに一年後には、体重は10キロ以上落ちました。その成果もあり、浴衣は昨年より素敵に着こなすことができました。できないと決め付けづに、一年間かけて生活習慣を変えてよかったです。

髪を大事にするということは・・・

父が薄毛で母も70を過ぎたあたりから薄毛のため、薄毛は遺伝するから・・・と髪の状態に気を遣っています。髪を大切にしないととんでもないことになりそうで怖いのです。

ネットなどで髪の遺伝について調べてみると、たしかに髪の状態は遺伝するとのこと。100パーセントの遺伝ではなさそうですが、私の不安は両親ともに薄毛ということで、これはもう用心するにこしたことはないかと・・・。
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とにかく両親のような薄毛にはなりたくないと、更年期に入ってから食事と運動に気を遣っています。食事は外食を控えほとんど自炊。健康に良い料理とか髪に良さそうな料理を作るというより、その日食べたいものを丁寧につくって時間をかけて食べます。

丁寧につくるとだいたいの料理が美味しくなります。高級食品を使っていなくてもとても美味しくなるのは不思議。愛情込めた手作り料理って味も良くなりますが髪にも良さそう。

運動はホットヨガを始めました。室温が高いスタジオでのヨガは汗はもちろん文句なく出て体温が上がります。体温が上がることは大事なことで、特に体温が低めの私には良い運動だと感じ楽しんでいます。

自分を大切にすることが髪を大切に出来ることだと信じています。

私のダイエットについて

私は高校卒業してから今まで人に見られる仕事をしてきたので、絶対に太ってはいけませんでした。

若い頃は何してても何を食べても気にしなくても大丈夫だったのですが、二十代半ばあたりから、食べたら食べた分スタイルに影響するようになってしまいました。
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ジムにホットヨガなど通ってみたのですが大体3ヶ月くらい経つと通わなくなりました。

ホットヨガに通っている時は、むくみづらくなったり女性らしい綺麗なラインになっていってよかったです。

ヨガやジムは健康的に痩せて、筋肉をつけつつ締まった体になります。体を動かすのが好きな方には本当にオススメです。

後、私はお風呂が大好きで昔から長い時間半身浴をしていました。

むくみやすい体質の私は、半身浴で汗をかいて余分な水分を排出する半身浴ダイエットが体にあっていて、すごい時で一日2キロも体重が減量していた時もありました。

夜遅い時間に食べたりした時も、寝る前に必ず半身浴して汗を流していたら体重の変動がなかったです。

後は食事にも気をつけていました。最初から炭水化物を食べずに、野菜やスープ類など口にしてから、おかず、炭水化物の順番に食べる習慣を身につけました。

そうすることによって、血糖値を一気に上昇させることなくドカ食いなどは防げました。

これが私の毎日のダイエットを気にした生活です。

シミケアは思い立ったがベスト

様々ある肌悩みの中で、個人的に自分が老いてきたなと特に感じるのは、シミです。

乾燥やほうれい線などの肌悩みは、ある程度ケアをすると、若い頃にまでは戻らなくても、少しは良くなったりして結果に出やすいものです。

しかし、シミは色として残ると、なかなか消えてくれません。
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そもそも、薄くもならなかったりします。

シミの予備軍は若い頃に肌の奥に溜め込んでしまっているため、乾燥やほうれい線などのように、なかなか改善の方向へ結びつかないのです。

結果としていうと、遊びが一番のような若い頃から、肌のトラブル予防ケアを続けることが大事なのです。

若い頃から活躍するモデルさんや女優さんなどは、年を重ねてもキレイですよね。

親と共有でもいいので、若い頃から肌のケアに触れさせる機会が大事だと言えます。

目安としては、大人も使用する化粧品は、一般的に、大人肌に近づく中学生からの使用をオススメしているブランドが多いです。

それまではベビー用コスメを使用し、中学生に成長したら、肌状態をみて化粧品選びの楽しさを教えてあげたいですね。

できてしまったシミの悩みからはなかなか解放されませんが、これ以上悪化させないケアはできます。

シミケアにしっかり取り組み、現状態の最高を維持できると良いですね。