産後の気になる頭皮のニオイ

産後の体の変化に色々と悩むものですが、私の一番の悩みは頭皮のニオイです。
女性は髪が命なのに、「頭皮がちょっと匂うなんてあり得ない!」と思いますよね。

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数日たてば、頭皮のニオイも元に戻ると思っていましたが、
・睡眠不足
・頭皮ケアに時間をかけられない
・余計に洗いすぎる
などの悪循環が原因で、頭皮の気になるニオイは改善されませんでした。

私は旦那に頭が臭いと言われ、毎日シャンプーをドバドバ使って、原液を直接頭につけて泡を立てて洗っていました。
時には2回洗うことも!
しかし、これが頭皮のニオイを強くする原因だったのです…。
これだけ洗ったら匂わないだろうとしていたことが、まさかの原因だったなんてとショックを受けました。
問題は、原液を頭につけることと洗いすぎること。
毛穴が根詰まりしたり、皮脂が必要以上に落ちてしまったりすることで頭皮のニオイに繋がっていたんですね。

それからはしっかり手で泡を立てて、頭皮を洗うようになりました。
洗うときもしっかり洗うのではなく程よく洗うのがポイントなのです。
まずは、泡を立てる前にしっかり髪の毛を濡らし、頭皮もよく洗い流すことです。
お湯だけでもかなり皮脂汚れは落ちるんです。
なので、実際はそんなにシャンプーも付ける必要もなく、洗う時間も短くていいのです。
頭皮ケアに時間をかけられないので、シャンプー時間が短縮されるのは嬉しいですね。

そして、温度に注意してしっかりと乾かす。
乾かさないと、生乾きのタオルのような嫌なニオイも放つのです。
それはどうしても避けたいものです。
なので、あまり熱すぎない温度で、頭とドライヤーの距離をできるだけ放して乾かしています。

産後は睡眠不足が続くので、全部のニオイが取れるわけではないのですが、
頭皮の洗い方だけでも変えてみたら、「今日頭くさくなくてびっくりした」と旦那に言われたことがありました。
産後の頭皮のニオイは、洗い方を変えるだけでも落ち着かせることができそうです。
また、シャンプーをアミノ酸系に変えるだけでも違うかもしれませんね。

睡眠時間がしっかりとれるようになるのはまだまだ先なので、色々試しながら時間をかけずに頭皮ケアができるようになればいいなと思います。

縮毛矯正を繰り返して痛んだ髪

小さい頃はお母さんにアレンジしてもらうのが好きで気に入ってた天パの髪の毛も、中学生になるとさらさらストレートに憧れを持つようになりコンプレックスになりました。特に前髪のうねりが強くて髪の量も多かったので、梅雨の時期は憂鬱でした。

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ついに親に頼んで縮毛矯正をかけさせてもらった時には感動しましたが、また髪の毛が伸びてくるとうねりが出てきて、効果も一時的なものでした。さらに、縮毛矯正による髪へのダメージは強く、枝毛や髪のパサつきに悩まされるようになりました。

シャンプーを変えてみたり、ヘアオイルをつけてみたり色々工夫しましたが改善することはありませんでした。それどころか、縮毛矯正を繰り返すうちにどんどん髪の状態は悪くなっていくようでした。

社会人になり、お金にも余裕が出来た頃に髪へのダメージを抑えたホリスティック縮毛矯正というのを知り、続けていくうちにみるみる髪に艶が戻ってきて、枝毛も少なくなりました。効果を実感しているので、このまま続けていきたいです。髪にダメージを与えるカラーも辞めて、今は地毛に戻している途中です。

もう、あの頃のようなパサパサの髪には戻りたくない。これからは、いろいろなヘアスタイルも楽しめるように、日々髪のケアを行なっていきたいです。

ないものねだりの髪質にアラサーがする努力とは、、、!

皆さんはインスタグラム等でサロンアレンジやヘアカットの写真を思わず、いいね!してしまうことってありますか?
私は色素の薄く,やわらかい髪質のサロンモデルの方を見ると「可愛いなあ~、素敵だなあ~」といいね!ボタンを押しがちです。

Fasa(ファーサ)育毛剤の口コミ

人間ってないものねだりなんでしょうか、、、。私の髪質は真反対なんです。
カラーが入りにくく、直毛なので巻き髪もなかなか持続しないタイプです。
初めてパーマをかけたときには美容師さんから薬剤が効かないので後日お直しを提案されるほどです(笑)

そんな私もアラサーになり、自分の髪と向き合うことも多くなってきました。
色素の薄い髪色は今でも憧れではありますが、赤みの強い髪色なので反対色グリーン系を入れてもらうなどプロの力も借りつつ理想の髪色を探しています。

そして、柔らかい髪質に近づくためにアウトバストリートメントも欠かさずするようにしています。
特に去年の夏に出会った韓国コスメのヘアケア商品は手ごろな価格で某有名トリートメントに負けない実力にリピートアイテムになっています。

憧れの髪質に向けて日々気になるヘアケア商品を試したり、時にはプロの力も借りながら色素の薄く、柔らかい髪質に近づけるように頑張りたいと思います。

ほうれい線をどうにかする

ほうれい線の改善を目指すというのであればいろいろとお化粧品にこだわってみるというのも良いでしょう。http://etats-generaux-quebec.org/

要するにできることはそんなに多くはない、ということです。消すということがかなり難しいタイプのシワのようなものになりますのでこればっかりは多少なりとも受け入れざるを得ないという部分があるわけです。

美容外科手術と言う手もありますが、そこまでやろうというようなことを考える人はそんなに多くはないでしょう。ですが意外とよいやり方というのもあったりしますので、それをまずは意識してみるとよいでしょう。マッサージをするということが意外と効果的ということでも知られています。

伸ばすようにマッサージを行うということでそれなりの効果が期待できるようになっていますのでダイレクトにその部分を引き伸ばすような形でやってみると良いでしょう。大変なことというほどではないですが、毎日毎日やるということが求められることでしょう。

それが面倒ということはありますが、それでもやってみる価値はあるでしょう。マッサージをするだけでも意味があるというのであればそれは間違いなく利点となることでしよう。そして、化粧水なども使うことでよりパワーアップすることでしょう。

30代で薄毛に悩む生活

私の場合は、前頭部や頭頂部から徐々に薄毛になってしまうのではなく、全体的に毛の量が減り、スカスカになってしまうパターンの薄毛でした。最初はそんなに気にしておらず、仕事のストレスや疲れが身体に出てきているというぐらい軽くしか考えていませんでした。

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しかし、一方に止まることなくむしろ酷くなっていっているように感じ、「祖父と父もそうだった通り、ハゲが私にもついに来たんだな」と自覚しました。そして自分の薄毛を自覚し、これに対してしっかり向き合っていこうと考えました。そしてまず同じく薄毛の友人に相談したところ、飲むタイプの育毛剤をすすめられ購入することにしました。「本当に効果あるのかな」と半信半疑の気持ちはありましたが、その時にはそうするしかなく、私の中では利用するという選択肢しかありませんでした。

実際育毛剤を飲むようになってからまる1年は、それほど変化はありませんでした。そして周りから「無駄な抵抗はやめろこのハゲ」と冗談交じりにからかわれるようになっていったのですが、それがとても辛かったです。薄毛に向き合い育毛剤を飲んでもなかなか効果が出なかったのが大きな悩みでした。

20代後半の頃なので数年前からです。20代の後半の頃から日々の生活で髪質が変わったことを感じるようになりました。

そのときはそれほど深く考えていなかったのですが、次第にそれを感じる頻度が多くなっていき、それと共に急に抜け毛が増えるようになっていきました。

30代に入った頃になると、一段とまた抜け毛が増えるようになりました。パッと見で地肌がしっかりと見てわかるほど髪の毛は細く、少なくなってさらにスカスカになってしまいました。

育毛剤やシャンプーの改善などいわゆる「誰にでもできる方法」は全て試しました。それでも効果が現れませんでした。もし私が「ハゲても仕方ない」と納得できる年齢であれば諦めたのかもしれませんが、まだ30代で諦めきれない年齢でもあったので本格的にAGA治療をはじめてみようと思っています。また一方では薄毛であることは事実ですのでそれを認め、「何もできないカッコ悪いハゲ」ではなく「輝いているカッコいいハゲ」になれるように仕事や趣味に更に磨きをかけていきたいと思っています。「ハゲているから」ということを糧にして自分磨きを頑張っていきたいと思います。

抜け毛、円形脱毛症について

初めに円形脱毛症になったのは高校1年生のとき。http://honportal.org/

ロングだったのと場所的に自分で見えるところじゃなかったので自分では全く気が付かなかった。ある日ハーフアップにしたら母が「ちょっと…髪下ろして行きなさい」って言って通院勧められた。

ちょっとした脱毛かな?なんて思ってたら気づくのが遅かったのか相当なショックだったのか10円ハゲどころか500円玉以上の大きさと言われて治るの大変だろうなと思ってた。

当時は合格率60%と言われた高校を受験するためにかなり追い詰められながら半年勉強漬け、そして晴れて入学できたものの環境の変化、人間関係で悩んでいた。原因はわかってないみたいだけど、恐らくストレスでしょうとのことで、定期的に通院。思いのほか回復がはやくて3ヶ月もすれば目立たなくなっていた。

その後も大きな試験やバイトでの疲れが出た時は小さな円形脱毛症に悩まされたものの慣れてきていた。でも社会人になった年、訪れたこともない地への配属で一人暮らし、朝から夜までの14時間労働が続いた時には気がついたら隠せないほどのハゲができていた。

さすがに恥ずかしく上司に相談して大きなヘアバンドをつけて仕事をしていた。今でも気がついたら脱毛していることがあるけど、ストレスと疲れが確実に関係してる。髪の毛がないということがストレスになり、鏡を見ないようになったりオシャレをする気にもなれなくなったりする。たかが、髪の毛と思うかもしれないけど髪の毛が生活を楽しめるかを左右してることは本当に大きい

私の薄毛克服3選

私が薄毛を克服したコツ3つを紹介します。私はこの3つを半年こなしたところ薄毛の悩みを解消することができました。http://bfflcalgary.com/

1:シャンプー前のお湯を長めにする

シャンプーをする前にお湯で流すと思いますが、その時間をしっかり1分かけます。髪についたホコリやゴミを落とすだけでなく皮脂を溶かすイメージでしっかりお湯で洗います。これをすることでシャンプーの泡立ちも良くなるので時間を数えてでも普段より長めにすると良いと思います。

2:スカルプ系シャンプーを使う

薄毛に悩まれてるかたは髪質やキューティクルについてのケアよりもスカルプ系のシャンプーを使うことをオススメします。これはよく聞く話だとは思いますが、ケチらないでここにお金をしっかりかけた方がいろんなものを試すより結果安上がりになります。たしかにスカルプ系シャンプーは高いので手を出しにくいという気持ちはわかりますが、良いものを買った方が良いと思います。

3:シャンプーするときは頭皮マッサージをする

シャンプーするときは髪よりも頭皮を意識してマッサージをすると良いと思います。私は指の腹を使って頭皮をもむようにしています。そのとき頭皮の血行をよくして毛根に栄養が良くイメージをします。頭皮が固いのはよくないという情報もありますので私は柔らかくなるようにマッサージしています。

育毛はツボ押しをしっかりとする

普段の自分らしい生活のなかで健康で健やかな頭皮管渠を自分で維持することはとても大切なこととなります。素敵な頭皮で健康的な毎日を送っていくには普段から自分の好きな髪型などで健康的な毎日を楽しんでいくことを考える必要があります。http://www.ocethawcc.org/

しかし、このような点を考えてもやはりきちんとした健康的な髪をいつまでも維持することはとても難しいのです。年とともにどんどん衰えていく体のなかでいかにして素晴らしい容姿をキープできるかどうかは誰にとっても切実な問題となります。

育毛は普段からの健康的な生活には欠かせませんので、自分らしい髪を維持するために、可能ん限りしっかりとしたケアを考えていかなければいけません。ツボを上手く刺激したりすることでも健康的な頭皮環境で楽しんで育毛などをすることができます。育毛剤や頭皮マッサージも大変有効な方法ではありますが、それに加えて、頭皮のツボを上手く刺激することも健全な頭皮環境を維持するうえでも大切な方法となります。

ツボを上手く刺激することで頭皮の血行が良くなりますので、普段からその点を上手く考えて最適なツボ押しなどをすることで、いつまでも健全で健康的な頭皮環境で健やかな毎日を楽しんでいくことができます。

薄毛によるオデコのテカリは本当に嫌…

生え際が上がりオデコのテカリが目立つ様になってくると、反射が目立つ窓の傍に立ちたくない…という気持ちが芽生えてきます。ベルタヘアローションは効果なし?購入して3ヶ月

別に鏡の前に立つ事自体は大丈夫なのですが、オデコや前頭部が過度に反射し、薄い部分を余計目立たせてしまう様な環境が嫌なのです。

具体的に言えば、既に薄い部分も含めしっかり刈り上げており、その姿を鏡で見る事に何ら抵抗感はありません。ですが電車の窓やデパートのウィンドウ等、外の世界を透過させるガラス面に頭を晒すと、薄毛部分が暗く見える半面、そのテカリが強調されてしまい、余計薄い部分が広がって見えてしまうのです。

そんな状態を見るのが嫌で、電車内でもなるべく空いた席に座り窓の方を向かない様にしますし、ショーウィンドウ前も足早に通過します。もっともこれは帽子を被れない通勤時のみの行動パターンで、プライベートではガッチリ帽子で薄毛を守りますから、これほど神経質な行動は取らずに済みます。

また帽子やニットキャップは大きく広がったオデコをすっぽり隠してくれる為、もう一つのコンプレックスであった大きな頭も全く目立たず、街中でも大変リラックスして行動出来る様になるのが嬉しい点です。

薄毛のコンプレックスを背負い人目を気にし出すと、本当に骨が折れます…