【原因はストレス!?】社会人になってから白髪が…

28歳、男です。

結論現在はストレス対策として、またビタミンの補給のため

”ビタミンB群”というサプリを飲み、

白髪を減少させることに成功しました。

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今も毛の量はたっぷりなのですが、

昔はそれに加えて紙も全て真っ黒。

それゆえに周囲からは「生粋の日本人だね!」なんて

基準がわからない言葉をかけられたこともあるほどでした。

そのため友人の若白髪をみては、

苦労してるのかなあ、冷凍食品が多いのかなあ、

などと根拠のない疑いをかけ、

私自信はどこ吹く風と全く当事者意識を持っておりませんでした。

そんな私に白い毛が訪れたのは、

遡れば始まりは社会に接するようになってからです。

大学に入りアルバイトを始めるようになってから、

なんと”鼻毛”に白い毛が一本。

とはいえ当時は見えない場所だしと全く気にせず。

その頃から早くに美容師として社会人になった友人に、

紙を切ってもらっているのですが、

相談をしたところ「髪は大丈夫だけどそれは早いね」と

違和感を感じていたようです。

そして社会人になり、超過残業はストレスにさらされながらも、

根性論ベースの私は全く気にせず仕事に励んでいました。

そして月日が流れ、社会人として3年が経過したころ、

美容師の友人から「疲れてない?ストレス溜まってるんじゃない?」と

訪ねられました。

愚痴をこぼさない私としては”顔に出てしまったのかな”と反省しましたが、

「白髪がどんどん増えているよ」と悲報を伝えられました。

すぐに頭をよぎったのは、よく言われる白髪の原因。

・遺伝:祖父は50歳で真っ白でしたので

・ストレス:働き始めてから増えた?

・食生活:野菜食べてないしなあ

どれも心当たりがあるものでした。

エネルギーの塊と自負していた私は、

疲れているように見える用紙に次第に心まで、

冒されるようになりました。

その後はストレスが原因ではないのですが、

かつてのエネルギーの絞りかす状態になった私は転職。

すると「白髪前より目立たなくなったね!」という朗報が。

確かに環境が大きく代わり、責任は以前の何倍にもなりましたが、

腹痛や頭痛を感じることが無くなったため、

想定していた要因のストレスが原因だったのか思いました。

しかし、減るものの無くなりはしない白髪。

減るということは良い流れが来ている証拠と思い、

次に心当たりにあった、

偏っていた食生活を見直すことに。

とはいえあまり時間を確保できない私は、

サプリメントで補うという手段を取りました。

結果は見事、さらに白髪が減ったとのこと!

まだゼロにはなっておりませんが、

私の場合、白髪をストレスの減少とビタミンの補給により、

なんとか以前の若々しさを取り戻しつつあります。

〈※鼻毛の白い毛はなぜか増えましたが!〉